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チケットプレゼント

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没後40年 バーナード・リーチ展 -山本爲三郎コレクションより詳細ページ ≫
期間 2019年3月21日(木) ~ 2019年6月9日(日)
場所アサヒビール大山崎山荘美術館
URLhttps://www.asahibeer-oyamazaki.com/tokubetu/41057/
概要 バーナード・リーチ(1887-1979)の没後40年を記念する展覧会を開催いたします。  画家を目指していたリーチは、日本で陶芸に出合い、その奥深さに魅了されます。また、民藝運動を提唱した柳宗悦や、のちに運動の担い手となる河井寬次郎、濱田庄司と交流を深めました。日本で作陶を学んだリーチは、濱田を伴い、イギリスのセント・アイヴスで困難の末に窯を築いて同地を拠点とします。以降もたびたび来日し、京都、益子ましこ (栃木県)などの窯を訪れて作陶を続け、日本やイギリス各地の伝統的な技法を自らの作品にとり入れて昇華させ、近代陶芸を代表する陶芸家となりました。  民藝運動を黎明期から篤く支援したことで知られる、アサヒビール初代社長山本爲三郎ためさぶろうは、生涯にわたりリーチと親交をむすびました。本展では、山本家から寄贈され、開館以来当館所蔵品の軸である山本爲三郎コレクションを中心に、山本の自邸に建てられ初期民藝運動の拠点となった「三國荘みくにそう」や、山本が大阪ロイヤルホテル(現・リーガロイヤルホテル(大阪))に開設した「リーチバー」ゆかりの作品、柳、民藝運動の作家たちとの交流を示す貴重な作品などを含む、約100
野蛮と洗練 加守田章二の陶芸詳細ページ ≫
期間 2019年4月13日(土) ~ 2019年7月21日(日)
場所菊池寛実記念 智美術館
URLhttp://www.musee-tomo.or.jp/exhibition.html
概要 加守田章二(1933~1983)は、20世紀後半に活躍し、50歳を目前に亡くなった夭逝の陶芸家です。陶器の形態に造形、文様、質感の関係性を追求し、独自の陶芸表現を切り拓きました。  大阪府岸和田市に生まれた加守田は、京都市立美術大学(現・京都市立芸術大学)で陶芸を学び、1959年に栃木県益子町で独立します。灰釉作品で注目されるようになると、制作に集中できる環境と新たな陶土を求めて1969年に岩手県遠野市へ陶房を移しました。遠野で約10年間を過ごした後、晩年の一時期は東京都東久留米市で制作します。  独立後わずか20年程であったその作陶期間において、加守田は旺盛な制作意欲で絶えず作風を変容させていきました。しかし、いずれの作品にも、大地の根源的な力を表すような土肌の荒々しさや、造形に見る鋭さと緊張感、そして器体を覆うように描き込まれる文様の密度といった力感が示され、同時に、造形と文様を緊密に連動させる計画性や、陶器の形態に個人の表現を求める意思といった現代作家としての思考を窺うことができます。 本展では、1960年代半ばから1980年までの作品66点によって、加守田の短く濃密な作陶人生における制作の変遷と

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